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2008/12/19(fri.)
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Polka Donkey
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兎馬は海を越えてPolka Donkeyとなりました。
人と人、ものとものとをつなげるというのをテーマに ちょこちょこと続けている兎馬。
その兎馬の、Portlandでの活動が始まりました!
イラストレーター&絵本作家そして同居人でもあるS.Brittとのコラボレートで 彼のオリジナルイラストを私が版画にする。というものです。
英語名は「Polka Donkey」
ささやかに始めたこの「Polka Donkey」、思いっきり楽しんで作れたらと思います。 そして、見てくれる方に、喜んでいただけたら幸いです。 ウェブショップが現在英語表記なのですが、日本へも送る事が可能です。 興味のある方はぜひお気軽にお知らせください。
S.britt website S.britt information from magnet reps
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第一弾はこちら、Niñaちゃんと猫のコッペパンの絵です。
www.etsy.com/view_listing.php?listing_id=18830068
Niñaちゃんがお父さんの本を見ているところに、コッペパンがきて 本の内容を読んでとおねだりするんだけど じつはNiñaちゃんも読む事ができない難しい本で (珍しい動物の絵が沢山載っているので眺めて遊んでいた) でもコッペに楽しませようと、思わず
「これはね、ぽ、ぽ、Polka Donkeyという動物のお話なんだよ、、、」 と、自分でストーリーを作ってしまいます。
Niñaちゃんが一生懸命作ったお話にコッペは大喜び!
お礼に、イワシアイスを食べに行こうと誘います。
One day, while looking through her father's enormous library, a curious little girl named Niña was greeted by her inquisitive cat Koppe-pan.
"Purr, purr. What are you reading? Is it a funny story? Is it a scary story? I want to know! Sadly, I can not read books like you. Do you think you could read it to me instead? Purr, purr."
Unfortunately, Niña also couldn't read the book because it had too many big words that she had never seen before. You see, Niña's father is a professor and he likes to read complicated books with many big words, because it makes him feel smart. Niña chose this particular book because it was filled with many drawings of both ancient and mythical animals, and she liked looking at them.
So as not to upset her beloved cat Koppe-pan, Niña pretended to read the book aloud.
"Yes, this is a VERY interesting story about the most amazing creature of all, the magical Polka Donkey!"
"MEOW! A Polka Donkey? What's that?"
"Yes, the marvelous Polka Donkey! He's like a regular donkey, except he's covered in colorful spots and he can dance and play the accordion! Because he is always so happy and friendly, every child in every land loves him so. To show his appreciation, the Polka Donkey sends cute drawings to the children of the world on very special occasions."
"Purr, purr. Wow, what a wonderful story. Thanks for sharing it with me Niña. Now, let's go have some anchovy ice cream to celebrate!"
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2008/11〜
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Cabinet 1周年記念用に限定品を作りました。
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2008/04/26(sat.)
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名古屋三越ラシック・キャビネットアトリエに納品します。
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手作り作家さんの作品を扱っている、 キャビネットアトリエというお店で作品を展開することになりました。
アクセサリーと裂き織りの布小物を中心に、毎回一点ものに近いものを 出して行く予定です。
初回納品分は、ハリネズミ小物入れ大小、キャットトイ、 花のコサージュ、シュシュ、紅茶染めのアクセサリー数点です。
初海越え納品なので、はっきりとした日にちは未定なのですが、 5月初め頃にはお店に並ぶと思います。
名古屋近郊の方は、良かったら是非チェックしてみて下さい。
http://cabinet-style.jp/
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2008/04/10(thu.)
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CD ジャケットデザインをしました。
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2008/04/10(thu.)
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「雑貨づくりの楽しみ」に記事が載りました。
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2007/11/15(thu.)
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英語版ウェブオープン
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2007/10/23(tue.)
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Etsy でアクセサリーアイテムを開始しました
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webshop、Etsyにてアクセサリーアイテムの販売を開始しました。
手作り感や雰囲気を大切に、一点一点全て違うものを展開していきます。 真鍮のオリジナルのパーツが付かないのと(工房を作るまでの間、本格的な金属加工ができないためです)違う土地での再スタートのため、最初のうちは価格を随分(!)おさえています。 準備期間でもある今、いつもとは違ったアイテム、素材をいろいろと試しています。頻繁にアイテムを増やしていますので、時々覗いてみてください。
http://www.etsy.com/shop.php?user_id=5336662
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2007/10/12(fri.)
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Etsy にショップページをオープンしました!
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Web shop site Etsy にショップをオープンしました。
一点ものの布小物を中心に、作っては載せていく予定です。
第一弾として、新アイテムのハリネズミのポーチや、手描きの花と着物の生地を使った小物、キャットトイをアップしてあります。アクセサリーの方も今後アップ予定ですので、ちょこちょこ覗いてみてください!
http://www.etsy.com/shop.php?user_id=5336662 paypalという、ウェブマネーを使っての、世界中のどこからでも購入可能のサイトです☆
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2007/10/08(mon.)
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お直し依頼について。
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引っ越しに伴い、今までお店の方で対応していただいていた、商品に関するご質問や修理等を、直接承る事にいたしました。 ご希望の方は、メールにて詳細をお知らせください。
*郵送の場合。 メールで詳細を確認後、東京にある事務所の方に、修理代金+送料?1500とともに、郵便書留で送ってください。 修理費用は商品の状態によって異なりますが、およそ1050〜2100yenになります。 修理期間は、1〜2ヶ月です。シッピングの都合で若干前後します。
*展示会時のご来店の場合。 年一回ペースで、展示会を東京で催す予定です。 その時に、直接持ってきていただければ、状態や修理代金をその場で確認し、後日発送いたします。 この場合は、送料は無料になります。 展示会情報は、ニュース欄にて事前告知いたしますので、ご確認ください。
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2007/06/31(sat.),07/01(sun)
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coqu 展示会 お知らせ
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色とりどりの紫陽花が咲いています 皆様いかがお過ごしでしょうか?
久しぶりに、coqu三人の展示会を致します。 2日間と、とても短い期間なのですが、 過去の作品や一点物など、通常とは違ったものの展示・販売を致します。
私の引越しを含め、三人それぞれの新しい活動の節目となる今回の展示は、個人的にも、後々思い出深いものになるような気がします。
よかったら、お誘い合わせの上お越し下さい。
2007年6月30日・7月1日 14:00〜20:00 @pommier press room
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